店員のキャンペーンについて。

目下、とあるホームセンターで習得をしました。
緊急に必要なものを買うだけだったので、お店にいた時間はただただ15食い分ほど。
ですが、その15食い分で「このお店どうなの??!」という事例があったのです。

お店に入って丸ごと目当ての物を見つけた身は、製品を持って丸々レジへ。
4つほどあったレジも担当の店員が低く、2つしか機能していませんでした。
そのうちの一つに並び、自分の足取りを待っていた近辺…
前の人の精算が終わったタイミングで、レジ担当の店員が後ろから別のお客様に声をかけられました。
その箇条は「製品があるかないか聞きたいのだが」に関してだったようです。
無論相手方ですので、店員はあっという間に対応しようとその場を離れたのですが、ここで私の「え??」というポイントです。
店員の目の前でレジを待っていた身にはなんのアクセントも無く、その場を離れたのです。
普通であれば目の前にあなたがいて、そこを離れるのなら「まだお待ちくださいませ」のアクセントくらいは言いますよね?
私も応対現職は経験があるので、そうするのが当たり前だと思っています。
その後、その店員はたまたま持ち場に帰ってこず全然待たされました。

単にアクセントですが、応対現職はその少々一言でアリーナからの頼みを失うものです。
もう一度あの店には行かなくてもいいかな、と言うぐらいですので。
自分も他人に「この人どうなの?」という思われないようなスタンスを通じていこうといった、改めた原則看板でした。ドッグフード おすすめ